
旅館についたらまずひとやすみ、それから温泉にはいりましょう。
湯舟に入る前にはかけ湯をしましょう。
食後には一休みしてから温泉に入りましょう。
お酒を飲みすぎての入浴は避けましょう。
ぬるめのお風呂にはゆっくり、熱めのお風呂は短時間にしましょう。
熱めのお風呂は一気に全身入らず、まずは半身浴をしましょう。
疲れをとるにはぬるめのお風呂にゆっくり入るのが効果的です。
お肌のためにはぬるめのお風呂がおすすめです。
熱いお風呂に入った後は化粧水でお肌を保湿しましょう。
ぬるめのお風呂の方が入浴後のぽかぽかが長く保てます。
温泉に入ったら部屋でごろりと一休みしましょう。
水分補給してから入浴、入浴後にも水分補給をしましょう。
温泉入浴指導員 内山暁央
![]()
当館の露天風呂は天然の温泉を流しておりますので、特に冬季は外気温の影響でお湯の温度が下がり気味です。まず、館内の大浴場や囲いのある暖かいお風呂にゆっくり入りじっくり身体を暖めましてから他のお風呂をお楽しみください。また最後に暖かいお風呂に入るのもおすすめです
温泉は基本的には裸で入るものですが、天城荘では館外の露天風呂は朝9時〜夕方5時まで、水着着用をお願いしております。ご宿泊者様に関しましては、夕方5時以降はお好きなスタイルでお入りいただけます。